2017/10
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わたしにとって彼は、
※推敲後記:
推敲はしましたが編集はしていません。ノーカットでずらずらずらずらと。
相変わらずわかりにくい文で、しかも准くんより自分の話になってるー!(汗)
いろんな意味で(笑)恐ろしく長い文になっております。
ふついち史上最長文なのでは!           
                                   ふついち☆Lyna




あぁ、もう、あぁ、もう。・・・あぁ、もう・・・。
靴下も履かないで裸足でイスの上に正座して、
左右に貧乏ゆすりというよりはもう体全体を
ゆさゆさと揺らしながら、待っていた。
おいしそーなチョコレートを眺めながら、衝動にかられる。
佐々木アナが「特捜エクスプレスです」と言った瞬間、
身体が急激にぼわーっ!と熱くなり、
これだよね、このコーナーだよね、と自分の中で確認しながら
隣の地デジテレビに録画確認をもう1度しに走って、
『岡田准一』と出た瞬間に、手汗がびっしょりになる。
だってこの日をずぅーっと楽しみにしてた。
准くんが特ダネの長めのインタビューに出ること。
待ちに待ってたよー。ずっと前から将来的な意味でも、
そして今週からは1月24日木曜日という意味で。
そして今、たった今(午前10時前)、隣にあるでっかい、
しかも新品のきれいな、そのうえ地上デジタルできれいな、
テレビで見ていなかったことに気づく。
ダイニングのイスに座って、小さいテレビで見ていたことに気づく。
隣のテレビの存在なんてすっっっっかり忘れてた。
録画の確認しにいったのにねぇ。
それぐらい夢中で夢中で仕方なかった。

そして今日はその後に朝のヒットスタジオという豪華2本立て(笑)。
渡辺美里さんのマーイレボリューション!大好きなんですが
インタビューが終わった後は私はしばし余韻に浸り、ぽわ~んと
なり、BGMとして聴かせて頂きました。なんと贅沢な。
しかし後半、パソコンが立ち上がるまでの間は
感慨深くなりながらも首を縦に振って
リズムに乗っている自分がいました。(笑)
なんかもう、佐々木アナも泣いているし、
泣けてくるよ。(けど実際は泣いてはいないよ。)

と、ここまで前振りが長すぎですが、
ほんとにほんとによかった。
この数十分の間すべてが。
私の期待以上でした。・・・いや、「私の期待」は
ちょっと負けたかも。=ちょっと期待以上だった!
はっきりいって、笠井さんが初めに、
「がらりと変わりました」と言ったのと、
「岡田准一の素顔」というテーマと、
この1時間のロングインタビュー編集版という枠から見て、
「好きな芸能人は岡田准一くん!」という方々が
知っている「岡田准一」以上、私(他の岡田マニアファンも!)が
大体知っている範囲内の内容だろうなぁと思った(笑)。
別に悪い意味ではないです。(汗)
予想以上に聞いたり知っていたりする話ばかり
だったけれど、すっごくすっごく嬉しかった。
だって、「陰日向に咲く」も「SP」も、決まったのを
私が知る前から准くんが雑誌で何度も言ってきたことは
もちろん、陰日向にたどり着くまで、SPにたどり
着くまでの困難、悩み、努力、想い、気持ちを、
准くんが出ている雑誌を読むたびに
何度も受け取った印象的な言葉たちが、話が、
准くんの口から初めてぜーんぶ聴けた!
ぜーんぶ、じゃないかもしれないけれど、「ぜーんぶ」でいいんだ!
今までに聞いたり読んだりして知ってる話を、本人の
口から聴くってこんないいものなのか!と思った。
いや、もしかしたらもう何度も読んだよって話をテレビの
インタビューで言われても、初耳の話には負けるかも。
ただ、何度読んでも本人の口からじゃ全然違うよ、倍増だよ
っていうのが、今日の話だったのかも、わからない。

こんな私を、大げさすぎるって思う人もいるかもしれない。
・・・それもそうなんです(なんじゃそりゃ)。
昨日の午前11時から夜通し起きちゃってるので、
多分気持ちが高揚しちゃってる。。
ホルモンバランスやら自律神経やらで、(?)。

話は戻りまして。
それに同じ話でも違う言い回しがいくつかあって、
印象的だったなー。
これはもう、絶対に永久保存版だ。
隣のでっかいテレビの存在を忘れていたことも
今なら自分で納得できる。
テレビのど真ん中に焦点を合わせる自分は、
あれはきっと、いつも本屋さんで映画雑誌を
読んでいる時の空間にトリップしたみたいだった。
いや、それよりも・・・
CutかCINEMA SQUAREかのロングインタビューを
見学している気分になった。
あまりにも雑誌ラッシュに行き遅れていた自分が、
かつ准くんの出ている雑誌の揃いがいいわけでもない
本屋さんで、読み漁ったインタビュー、そのまますぎて、
不思議な気持ちだった。
・・・今は、落ち着いてきたけれど(笑)。
きっと本当に気分が高揚しすぎてたと思うし。
(睡魔も襲っていたが准くんで目がパッチリ)
でも懐かしヒットソングみたいに、再生ボタンを押したら
あの時の高揚感を思い出すのかな。

准くんの10代の頃の「努力」というか「経験」と
いうかなんというか、ちょっと切なくなるような、
今の准くんをつくったであろう時代のお話は、
何度聞いても考えさせられる話の1つ。
私はひろーーい範囲で見ると、岡田くんは昔から好きでした。
いつからか全っ然覚えていないんですが私の年齢的に、
そういう意識ができるのはがこいこが始まって2,3年
くらいかなぁ・・・・・・・・?と考えられます。
(少年オカダはうっすーら記憶にあるようなないような、
剛くんが行く変身企画やサオリとミホと「だぜ」が濃い記憶!)
ここではもう何回も話してますよね。今思えば
地味ぃ~(笑)な岡田くんに目をつけてたんだなぁ、私(笑)。
でもそのときの岡田くんに対する記憶なんてぜーんぜんないし、
ただ、金髪坊主がすっごく印象的で、スタジオで
メンバーにいじられてたのを今でもはっきり覚えています。
なんて言われてたかは忘れたけれど、
「ボーズ」か「サル」か「でこっぱち」だった気がする(笑)。
私も子供の頃はよくでこっぱちと言われていたので
(岡田くんには敵わないよ!笑)嬉しかったんだったかなぁ?
その頃は単に「V6では絶対岡田くん」という気持ちと、今思えば
根拠のない「ハイユウで活やくする。」いう気持ちしかなかった。
(この話とは全く関係なしに、昨日「Lynaは
動物的カンがある気がする」と言われたけれど、笑)
それからというもの、テレビに出ていれば
常に気になる存在、という感じなだけで、
「Darling♪Darling♪」!って感じなだけで(?)、
当時の私には大人すぎるドラマ「恋愛偏差値」に
まさか出てるなんて思わなかったし、

(でもよく思い出せば、PU-PU-PUも、オヤジぃ。も末っ子長男もタイガー&ドラゴンも
冬の運動会も全話じゃないけれどちょこちょこ見てたっけ。意外にいっぱい見てて、
今自分で驚いた!もうこの頃から岡田愛の卵ができている・・・。)

「木更津キャッツアイ」は時間帯的に見れる時間じゃ
なかったし(10時頃は見せてもらえなかった気がする)
時々見たと思ったら巻き戻るのが意味わかんないし、
子供のLynaには刺激的な(笑)部分もあったし、
部活に習い事に大忙しで、深夜の再放送を見るまで
クドカン=面白い。じゃなくて
あの種(今で言うクドカン作品)のドラマ=ちょっと●ッチ。だった(笑)。
「木更津キャッツアイ」は、何だか初めて岡田くんが
遠い人になった気がしたんだったかなぁー・・・。

それからジャニーズ系には特別な興味もなく。(普通の興味。)
思春期の女の子はみんな、あゆとかアムロちゃん
とか大塚愛ちゃんなんですよぅー!(Lyna物差し)
ちなみに私は宇多田ヒカルさんと中島美嘉さん★
とか言いつつ高校では心の余裕が出来たのか
部活にも入らず習い事もなく塾もないから暇なのか
それとも一応進学校なのに勉強をサボっていることからくる「暇」
(客観的に見て「暇なら勉強しなさい」と言われそうな「暇。」)なのか、
(多分中者が40%、後者が60%と思われる。)
がこいこをたまーに見て、学校で1、2回だけ
「昔誰派やったー?」みたいな話をしてたっけ。
後にも先にも「岡田」派は私だけだったっけ。
「tokyo tower」公開CMを見て、岡田くんすごい
ところまでいったなー!と驚いてたっけなぁ。
姉が堤真一さんが普通に好きで、姉の部屋にある映画のビラでだけで
フライダディーフライという映画があるというのを知ってたっけなぁ。
あらー岡田くんこんな風になっちゃったのね、と
あのなんだかえらそうな(笑)、フフンとした男の子の
写真を見て、昔の静かな岡田くんとは違和のある笑みに、
そういう役だということも考えずに勝手ながらちょっとしょげてたっけ。
後にDVDで見るまでは、実年齢よりも若いまさか高校生(!)の、
かっこいいスンシン役だとは思いませんでしたからねぇ。
でも今思えば、昔、違和を感じたということは、
違和=役になりきれてたってことですよね。
映画のビラを見ただけでは贔屓のしようも誰かと比較のしようも
ないですから、事実だったんですからすごいです。
この頃はもう、「好き」だったんだろうなぁー、きっと。
そしてまぁいろいろあって省略しますが、もっと「好き」に
なったわけです。メディア露出のスケジュール
調べるまで好きになったわけです。
でもその頃は、「尊敬」より「好き」のほうが多かったんですね。
そうなんです。
実はここまでLynaお得意の話の脱線をしまくってきましたが、
(准くんの話じゃなくて、Lynaの今までの半生語ってどうすんだよぅ!)
本題はここなんです。(やっとかよ!)
どんどんどんどん「尊敬」が大きくなっていってる。
それは准くんを観察してる間に、心のどこかで
予想していたことではあるんだけれど、ここまで
どっぷりハマるというか、准くんにじゃなくて
(准くんにはもう既にはまっている)
准くんの考え方とか、こう、なんていうのかな。
哲学じゃないし、あぁ!!「岡田准一論」に。
あ、そういえば雑誌でも「岡田准一論」ってたまに見かけた気がする。
でもこれは、そこから引用したんじゃなくて、今閃いた。
「ひらめいた!」ってこういうことなのかぁ。
自分の思考という名のパズルを頭の中ではめていって、
ポン、と当てはまった。自分で当てはめてボタンが光ったように閃いた。
「岡田准一」という人の「論」が好きだ、と思った。
または、「岡田准一学」というのもあると思う。
でも准くんは「リアリストなので。」だけど、
理論的な部分だけじゃないと思う。「論」や「学」以外にも、
「感」や「心」や「気」のようなものを、絶対に多く持っている。
そしてまた本題に戻りますが、その尊敬というものが
私の中でどんどんどんどん膨れ上がって、
最近は「憧れ」に近いのかな、とも思います。わかんないけれど。
男の人へ憧れるって私の中で、=恋してる人?
って貧困なイメージしかできなくて、想像がすっごく難しかった。
でももしかして、今私が感じている感情が、「憧れ」に近いのかなぁ?
好きとか、愛してるとかそういう次元じゃなくて、
あえていうならときめき、どきどきみたいな。
(准くんに愛情がないってわけじゃないですよぅ!笑)
っていっても大好きって言いまくりますけどね(照)。
とにかくそれですねぇ、最近はねぇ、
「尊敬」を通り越して(?)、「悔しい」んです。
追いかけても追いかけても追いつけないし、
やっと後姿が見えたかな~?と思ったら、また進んでく。
なんか、「負けたくないなぁ!悔しい!」って最近思うんです。
准くんのこと絶対好きなんだけど、
もう時々好きっていう感情あるんだっけ?って
忘れそうになっちゃうくらい「好き」より先に。
もう、行き過ぎたらむかつくぐらい(笑)、嫉妬しちゃうくらい!(笑)
「岡田准一はライバル」と言いたくても恐縮すぎて言えないくらい、
(准くんの前では口が裂けても言えないよぅ)すごい人。
准くんとの年齢差を考えると当たり前かな、と
甘えてしまう瞬間もあるけれど、准くんが今の
私の年齢だった頃のことを考えると、胸が痛いのだ。
芸能界というは環境という意味で特別なところに
准くんは子供の頃からいたし・・・考え直す時もあるけれど、
環境と年齢の関係のせいにする自分も何だか
とっても悔しいし情けないのである。
そして、デール・カーネギーとか読まなくちゃいけないなぁと
考えてしまうのだ・・・。(でもきっと読まない、読めない、解らない!)
(そしてとくダネエンディングまでは覚えていた「デール」を2時間の時を経て「ペール」と記憶してしまった私は准くんも呆れてしまう最高のアホだ。いや、これがズームインのVTRで流れたら(何故)羽鳥さんに振られた准くんは可愛いですね~と生出演で言ってくれるはず・・・!あぁ、きっとダメだ。私が小学生だったらお世辞でもかわいいもんだといってもらえただろうに。こんな図体だけがでかい女がゆったらアホ倍増だ・・・orz恥ずかしい、こんな姿(?)で准くんと会えないよー←いつ会う気だ)
でもね、准くんになりたいがために近づきたいがために
デールカーネギーなどを読むのは、「そういうことじゃないよ」と
つっこみたくなるけれど、そういうのもいいなぁーと最近思う。
もちろん「そういうことじゃないよ」と気づかずに
憧れの人のマネをすることしか、しかできないのは
ちょっとアレかもしれないけれど
きっと無駄なことなんてないんだなぁーと最近益々思うから。
自分がいいと思ったらやってみればー!と
単純に思えるようになったから。
それにもし、憧れの人のやり方に依存しきっていても、
あとからそれに気づけて、”自分”を持っていれば
それでいいと思う。
依存していた時にやっていたことが、悪いことや
間違っていることじゃないと思うから。
多かれ少なかれ、大きかれ小さかれ、
無駄なことなんて1つもないし、どれか1つでも
欠けていたら、今の自分はなかったかもしれない。
今の自分は、自分が生まれてから歩んできた日々、
生まれた頃の記憶にない時間も多分きっと含めて、
一分一分、一秒一秒、瞬間瞬間という小さな、時に大きな
積み木を重ね上げてきて、つくりあがった塔なのだから。
准くんが以前ananで10代の頃の経験を話して、
「あの頃の自分の肩を抱いてやりたい」
みたいなことを書いていたと思う。
「私も准くんほどの頑張りをした」っていう言葉は、
誇張してでもまだ届かない言葉だけれど、
(「『まだ』届かない」。きっと届く日が来ると信じたい。)
私も10代のうちに(今も10代だが)人生で5本の指には入るのではないか
という(まだ「3本」ではない、笑)くらいの壮絶な闘いと経験をしたし、
壮絶ではなくなったと思うが、今もまだ続いている。
准くんを「好き」から「スケジュールを調べるほど好き」に
なったのは何でだろう、と自分でいつも疑問に思っていたのだが、
(よく『きっかけを覚えていない、いつの間にか』と言うよね。)
今考えてみれば、(というか話す過程で考え着
いたのだが、)その、闘いが始まってからなのだ。
私はその闘いを自分との闘いだと客観視できるようになればなるほど、
准くんへの情熱も深まっていていったような気がする、今思い返せば。
比例していたかもしれない気がする。
もしかしたら、後づけかもしれない。
でも、そんな気がする。しないでもないのだ。
これはブログを始めたことにも通じるのだが、
岡田准一という人をブラウン管を通して見ていて、
言葉の意味、本意を深く考えるようになったし、
視られるようになった。
もちろん彼の存在だけでなく、ブログを
始めたことや前述の闘いも関係していると思う。
でも私は彼がいなかったらブログをきっと始めていないし、
闘いにおいても今より進歩できていなかっただろう、というのは、
過言ではないと思う。
まだ20年すら生きていないし、多分あとあと
「あの頃の自分の感じていたことは井の中の蛙どころか、
海の中のしじみだった、砂だった、空の中の粉雪だった」
と思うかもしれない。
でも今、私が生きている今、今の立場で言わせてもらうならば、
今日これまで綴ってきた想いは、確かだということ。
尊敬する人は岡田准一だと、胸を張って言えるということ。




「とくダネ!」だけで(笑)規模の
大きめな話をしてしまってすみません。
そしてここまで読んでくださった方はいるのだろうか。
いてくださったら、とっても嬉しいなぁ。
しかし読んでくださっていても、そのお客様に
何か与えられだろうか・・・(悶)感じて頂いただろうか・・・(悶)
いや、何か感じてくださいってわけじゃないんですよ!

(少なくとも目標の「甘~いぽわわ~んとした空気」には程遠いに違いない)

でも私全く文才がないので、ここまで読んでくださった方に
意味わかんないとか読みにくいって感じる方が
いらっしゃったら、申し訳ないなぁ・・・と・・・。(汗)。
脱線だらけの文才のない読みにくい文章を
読んでくださって本当にありがとうでした。
とくダネには失礼ですがあれだけではここまでは
綴ってませんよー。(笑)貶しているんじゃなくて。
ただ、キッカケになったんです。
なんかねぇ、気持ちが高揚したのもありますし、
普段ここではこういう話をしないので
(2nd.Cafeの方では重い話ばかりなのでここでは気力が
なくなるんですよ(笑)、ぁ、手抜きとは違いますからね!!)
特に私こういう話はパッと思いついちゃうんで、
自分の記念日とか准くんの誕生日とかにはなーんにも
気の利いたことが言えないんだよなぁ。
(今日も別に気の利いたことは言っていない)
嘘はつきたくないし、計画性のないやつでほんとすいやせん!
まぁそういうことで、とくダネをキッカケに
Lynaの脳内倉庫からheart of真面目ファイルを
取り出して思いついたままに綴りました。
といってもLynaはいつなんどきでも真剣ですからね!(笑)

でもこれ、2nd.の方で投稿しようか今も迷ってる・・・(笑)。
だってここで話しちゃうと、半年後ぐらいに読み返して、
「何こんなこと書いてんだろー!」って
恥ずかしくって照れ臭くってたまらなくなりそうだもん。
そうなって我慢できなくなったら急遽削除します(笑)。





そして話はいっちばん最初に戻りまして。
准くんの嬉しい嬉しいインタビューが終わった後に、
小倉さんの一言。

「話したくなるねー」
「持ってるね。」

笠井さんの一言。
「インタビュアーに選んでくれてありがとう」

とっても嬉しかった。どんな褒め言葉より
嬉しかった。
映画雑誌を読んでいると、
「ちょっと褒めすぎじゃない~?(喜)
私はわかるけど♪」と思うことがあります。
でも心のどこかでは、インタビュアーさんやライターさんが
本当にそう思ってくれてたら嬉しいな、とニヤけています。
今日のこの小倉さんと笠井さんの言葉を聞いて、
きっと、准くんにいつもインタビューしてる人も、
同じこと(インタビューしたい、話したい)
思ってるんだなぁーと今日感じました。
准くんが映画主演本数の割りに
映画雑誌の表紙や特集が多いのは、
一般人気や需要だけじゃない気がする。
映画雑誌の人も、岡田准一を好きだからだと思う。
その他のいろんなクリエーターさんたちにとって、常に飽きの
こない、常に「気になる」存在なのじゃないだろうかとも思う。
VTR明けに、スタジオが大盛り上がりだったり
ベタベタ褒めだったりじゃないのが、私はよかった。
MCのお二人、VTR明け「ほぉ・・・」って顔してたよ!
みんな彼の達観さを理解して、なんかもう
褒めるまでもないっていう(笑)感じがした。
同時に、あれだけで伝わるんだ!と驚いた。(失礼)
いやぁ(汗)、普通の感覚っていうのが取り戻せないから、
准くんのああいうインタビューでファンでない
普通の人はどう受け取るのかが想像つかない。
普通の人だったら「かっこつけることを考えていない」という
言葉が「考えてる」と聞こえてしまうのでは、と心配にもなる。

特捜エクスプレスが終わった瞬間、鳥肌が
ぞわわわーっと起って、それから身震いがした。
嫌な時にたつ鳥肌じゃなくて、素敵過ぎて
たつ鳥肌ってこのことか!(そうなのか?)
寒気からくる身震いじゃなくて、熱くなって
かいた汗が冷めたことによる寒気だと思った^^;
どきどきが止まらなくて、はぁはぁ息切れしちゃったよぅ~。
←あの、俗に言う変態的な息切れではないので
誤解しないで下さい。(懇願)



そしてついに、特捜エクスプレス・インタビューへの
平凡な感想と印象的な言葉を今から挙げていきたいのに、
かなーーーーーーーーーーーーり長くなってしまったので、
2つに分けたいと思います。
もう大体綴り終わってるので、
後日、後編としてお届けしますね。
明日か明後日か明々後日かそのまた次の日にでも。
あぁ、でも明日は今日のVシュランのことも言いたいし
ズームイン生出演だし、(いいとも生出演?)、
明後日の朝はめざましどようびに生出演してくれると思うし、
お昼はその余韻と陰日向公開でそわそわしそうだし、
夕方はSP最終話が待ち遠しくてどきどきするし、
夜はSP本番だし。
あぁ、だから落ち着けない今週末は
今日の分のつづきをお届けすればいいのね。
・・・・・・そんな感じです(笑)。


最後に。
昨日、ふついち1st.Cafeに遊びに来てくださったお客様が50人でした。
重複カウントしないように設定してから、
50台にいったのは、・・・あれ?あったかも?
・・・最近の記憶では、ないです。
多分初めてだと思います。
昨日いろいろ整理してたのでその影響もあるんだと思うんだけれど、
でもとっても嬉しかったです。
つらつらと素晴らしい准くんのことを貧困な表現で
綴っていますが、どうぞこれからもよろしくお願いします。
隠れ家的なので(?)、いつでもこっそり遊びに来てくださいな。


ここまで読んでくださった方はいるかな?パート2。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございました!
ここまで読んでくださったあなたに、
「ふついち頑張ったで賞」をあげたいよー!
今:16:00。←書くのに時間かかりすぎだよ!お腹減ったー。

そんでもって載せるの忘れてた(!)、
SPエスピーがSPスペシャル番組として
4月に放送予定(!!!)。まさかのサプライズ!&感激★
 
Secret
(非公開コメント受付中)

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岡田准一さん。
ぜんぶ、ぜんぶ、大好き。
あたしのハートが
盗まれたんだよぅっ。
もう何もかもが好きすぎて、
悔しいぐらい好きすぎて、
このひとから離れられません。
准一さんが大切にするものを、
わたしも大切にできたらいいな。
わたしが大切だと思うものを
准一さんも大切にしていることを
知ったときは、とってもうれしいよ。
動力。オアシス。充電。教訓。憧れ。

Cafe ふついちに
いらっしゃいまし。
負ける気がしねぇ。
東京には染まらねぇ。
ポスカム噛んだら鶴を折れぇ。
私もリュック大好きです。
そんな(?)気弱なおぅなぁ~に気軽に
声かけてやってください。
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かまって頂けると喜びます。
お待ちしております。



ふついち2nd.Cafe
”Rena”のRealなココロ&闘い話。こちらのみに居座っているときもあります。どうぞお気軽にご来店くださいまし。

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