2017/08
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ばいばい 2日目
こんばんは。
今から投稿時間詐称で投稿します。
今30日ですが「29日」の設定で投稿します。
昨日一度もパソコンを開いていないのに、アクセス数が急に伸びて、びっくり&嬉しいです
ありがとうございます!


さて、ぶっさんに”ばいばい”を言ってから1日経ちました。
つまり、”ばいばい”を言って2日目?

これは映画を見終わった昨日(28日)からわかりきっていたことなんですが、1日や2日、日が経つほどにわかってくること・感じてくることってありますよね。
今日はそれを言いたいと思います。
他にも日々迫ってきていたナビ番組とか、おもしろかったこと、言いたいことた~~~くさんあるんだけど、キャッツを見終わっても、キャッツ熱は冷めそうにないです。
まずはじめに。昨日ブログ巡りをしていて気づいたこと。
それは、「私ぶっさんにばいばい言ってないじゃん!!」。
いや、厳密には多分言えたんですけど。
昨日の私のレポ(感想)を見て「ばいばい言ってたジャン」って感じてくれた方がいらっしゃると嬉しいんですが、色んなブログさんで、「”ばいばい”いえました」というのを目にして、「私、”ぶっさんにばいばい言えた”って言ってなかったかも・・・」と思いまして^^;
この場を借りて?言います。

「ばいばい」。ぶっさん、私、言えたよ、きっと・・。

↑これ昨日のレポで言うつもりだったのに、書き忘れてました。
何か「言えたよ!!」って胸張っていえるわけではないんですが、「木更津キャッツアイ」という作品が終わってしまうという寂しさはありますが、それは普段楽しかった連ドラが終わってしまうような感覚と同じだと思うし、「またやってほしい」という気持ちは、いい意味でないんですよね。
「やってほしくない」ってことじゃないけど、これで「終わり」なんだから、それで「終わり」でいいじゃん。みたいな。。
つまり、「心残りがない」ってことかな?
これって「ばいばい」いえたってことになりますよね・・・!?




私ずっと考えていたんですけど(というか頭の中から抜けない)
私の中で「木更津キャッツアイ」って、もしかしたら「公助」と「ぶっさん」の親子の物語かもしれません。
普通に題名から考えると、主に昼は野球・夜は怪盗団をする5人の話って感じだけど(ぶっさんが死ぬのは置いといて)、もちろんキャッツの5人は大好きなんだけど、気づいたら私、いつもぐっとくるシーンが公助とぶっさんのシーンなんですよね。
「そりゃみんなそうだよ」って思うかもしれないんですけど、例えばそれ以外にもぐっと来るシーンってあるじゃないですか。
私はそれなんか正直あんまり頭にないというか、言われるまで忘れているというか(笑)、「ぐっと来るシーン」と言えば→すぐ「公助とぶっさん」なんですよねー。

昨日の感想レポでも言いましたが、私あんまりキャッツで号泣はしないんです。
それでも涙目になったシーンはやっぱり公助とぶっさんのシーンばかりで、昨日涙を落としたというシーンは

「おとうさん、ありがとう」

でした。今日それを思い出すだけで目頭があつくなりました。
何か、「おとうさん」と言われた公助の気持ちにもなってしまうし、最後に親を想う「ぶっさん」という子供の気持ちにもなった。

それに昨日言ったとおり、1回みただけじゃあんまり覚えてない私なんですが、このシーンだけはずーっと脳裏を巡っている?というか私の中で繰り返されています。

もちろんこのシーンは私だけでなく、みんな涙したと思います。
でも私にとって本当に「公助とぶっさん」が大きいので、何でだろう?って考えていたんですが、その人それぞれの重点によって違うのかもしれませんね。
つまり私は親子関係(で悩んでいるって意味じゃないですよ笑)に重点を置いているから、そこのシーンに共鳴して、涙が出るのかな。印象に残っているのかな。
これは言い出したらキリがないからちょっとだけ触れるけど、例えばぶっさんが死んだのを誰も見取らず、お見舞いもいかず、ぶっさんたぬきが自転車の下敷きになっていたシーン、私すごく(それがぶっさんにばいばい言うためにバンビが動き出すキッカケだからしょうがないとわかっていても)悲しすぎて、悲しすぎて、どこか私と似ていると言うか、私がいつも抱いている不安と似ていると言うか、そんな感じだからすごく何かこう、、感じるものがありました。

そんな風に人生における勉強、仕事、恋愛、友情、家族、親、自分、生、死・・・そんな中で今重点を置いている部分に惹かれるのかな。
だから今の私は、「親」「友」の部分に惹かれるのかな。
そしてキャッツは、そんな人生にある色んな部分を全部つめこんだ作品だな。。
なんて、考えてました。。。
 
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