2017/10
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映画都市 シネマポリス
みなさん、今まであんまり触れてきませんでしたが、サイドバーにある「カウンター 木更津キャッツアイバージョン」や「カウンター ばいばいバージョン」「木更津キャッツアイ 思い出のセリフ」「キャッツ占い」は楽しんで頂けたでしょうか?
キャッツ占い以外期間限定でしたが・・・
・・・むしろ要らなかったですか?

あの占いは結果は私が考えているのですが、もちろんシステム?は私じゃありません。どうやらきちんと"確率"が設定されているようで、大吉と大凶はなかなかでませんょ。
・・・ていうか、やってる方はいるんでしょうか?(笑)
・・・いいんです、私1人でキャッツ気分堪能できましたから。笑
私は、落ちた時とか勝手に一人でクリックして勝手に喜んでいます。

「思い出のセリフ」は公開前日までに1話~9話までの(マニアックなセリフは抜きにした)セリフを1日五種類、日替わりに流していました。
公開してからは「主要の名セリフ」に変えちゃいました。
ワールドシリーズが公開した今、あの言葉を流した~いっって言葉はたくさんありますが、見ていない方もいらっしゃると思うので、少なくとも公開終了まではばいばいですね。

さて、言いたいことは色々あるのですが、とりあえず金曜日にこちら「北陸放送」で放送された「シネマポリス」のレポが先ですね。
遅くなってすいませんでした。
わかりにくく&かなり長い&私の個人的な感想も所々入っていますが「それでもいいわょ♪」という寛大な方は続きより読んでやってください!
北陸に来てくれたのかと思ったら北陸のアナウンサーがCBCテレビ(名古屋)に到着した場面からスタート(泣)
北陸の無力さが情けないです(笑)

アナウンサー「では行って来ます、きゃっつにゃー」
この人、全然発音が違うし「キャッツ!にゃぁー!」じゃなくて、「きゃっつにゃぁ」って繋げて言っちゃってるし、ポーズはあの「ニャー」のポーズじゃなくて、指先を全部曲げる、猫のポーズになってるし、絶対あのアナウンサーはキャッツを知りません(笑)

あのテキヤ球団のBGMと共に始まります。
場所は会議室のような狭い所で、よく外国人をインタビューするような時のイスとイスを左右に斜めに並べてある感じです。
真ん中にキャッツの映画宣伝のパネル。

起立したまま挨拶します。

(最初に何があったのか、二人ともすごく楽しそうな笑顔です)
アナウンサー「どうもよろしくお願いします」
ぶっさん「ぉ願いしまっす」
(二人、見詰め合って笑顔で挨拶)
アナ「北陸放送の『シネマポリス』という番組から来ました、」
ぶっさん「はい」(軽くペコッ)
アナ「田幸と申します」
ぶっさん「(ぴたっと止まる感じで)タコさん?」
アナ「はい」
ぶっさん「はい」(うなずくようにペコッ)
アナ「はい、田幸です」
ぶっさん「タコーさん?(ニヤ)」
アナ「はい」
ぶっさん「よろしくお願いします(笑)」
アナ「はい、た・・・た・こ・う…です。」
ぶっさん「(ちょっと口元を動かして)タコさん?(笑)ふっふっふ・・・」
(ここで肩を揺らして笑いながら周りを見渡します)
アナ「はい、がつきますね」
2人の会話、噛み合ってません。

Cat's'n Rollが流れます
ア「あのーワールドシリーズにかけて石川県の松井選手のサブレです」
ぶ「ぁーありがとうございます」(と言ってサブレを受け取ります
ア「で、キャッツアイにかけて『虎の涙』という焼酎です」
(ここでピタっと音楽が止まって)
ぶ「・・・・色々かけて頂いて、アハハハハハ(笑)」
ア「あっはい、よろしくお願いします、ハハハハハハ」

ここでやっと着席してインタビューが始まります
ア「このキャッツアイが、すごく若い人に支持されているワケとは?」
ぶ「バカがかっこいい。みたいな…(アナウンサーをチラッ)」
ア「ぅんぅんぅんぅん」
ぶ「ノリで(←??聞こえない)始まってて、(考えるように斜め下を見て)かっこつけないで本音で話し合える台本なので・・・」
ア「うんうん、あ~」
ぶ「そういうところかもしれないし(小さくうなずいて)んーー…(ニヤッ)まぁ変な5人が集まってますからね、ハハハハハハ」
ア「うんー、個性豊かですからねー」
ぶ「個性豊かです※☆?\(←モゴモゴ聞こえません)」

ア「今回もたくさん笑わせて頂きましたが、」
ぶ「ぁ~とうざいます」
ア「すごく展開が速かったりして、それにやっぱりファンの方でもこの速い展開に追いつけないファンとかもやっぱり」
ぶ「はい」
ア「多いかと思うんですけれども、どうゆう見方をしたらいいんでしょうかね」
ぶ「うーんそうですね、うちのおばあちゃんも『あんた何やってんの』って言うくらい」
ア「ハハハハハハ」
ぶ「ぁのーちょっとねぃ、(ここで手をチョップの形にして「レベルが高い」みたいな仕草をします。わかるかなぁ…)わからない人もいると思うんですけども、(下を向いて考えます)」
ア「うーーん」
ぶ「今回はでもそのーー今まで見てなくても見れるぅー映画になっていたりするので…」

あのMoonLightなんちゃらが流れます
「泣けるっていうのをよく聞くんですけども」
「うんうん」
「何かー(スーッ)2回目から」
「あ~」
「泣けたとか、何回かこう、見てもらうと」
「うんうん」
「あのー、いいかもしれないですけど(ニヤッ)」
(私の主観では「何か何回も見てねって宣伝するみたいになっちゃったなこりゃ」みたいな笑いに見えました。でも多分考えすぎです)

「宮籐さんの作品に独特の味とかそういうの感じられたりとかは、されてますか?」
「そうですねー他の作品よりは、あーやっぱりちょっとグロッキー(シャキーンって感じで言います)になりますね」
「グロッキー。」
「(口元が動いて)グロッキーと言うか、終わった後とか・・・あのー寝込んだりとか、アハハハ、しますょ」
「フフフフフフ・・・寝込んだり(モゴモゴ)」
「結構体力とられるんですよね、(口に手をあてて)体力とられるというか・・・(「この作品」という感じで一瞬前に手を差し出して)大っすきなんですけどぉ、あのーどんな役でも出たいとは思うんですけど・・・」

「ていうか痩せろって言われてて、今回」
えーーーっ!?
「(うなずいて)・・・(笑)そんなびっくりされました?(身体を前のめりにしてアナウンサーに聞きます)ハッハッハッ・・(目尻にシワよせて笑ってます)そんなびっくりしてくれてありがとうございます(ぺこり)」
「その前のお芝居の役で、結構体鍛えてしまっていて、でーーー『そんなのぶっさんじゃな~い』って、で、『痩せ…るよね、』って言われて、痩せました、ねー(どこか遠く見てます)」
「痩せました」
「はい」

ここで映画宣伝VTRが流れて小窓(ワイプ)でぶっさんが一言。
「えーシネマポリスをご覧のみなさん、えー、岡田准一です。
えー映画『木更津キャッツアイワールドシリーズ』完結編が、完成~しましたっ。
えーもう最後になります、是非あの寒くなりますが(笑)、えー風邪をひかないように(笑)映画館で足を運んで見てもらえたら、嬉しいなと思っております。えー是非(笑)、よろしくお願いします。」


最後に「END」と出るときに舞台挨拶で(ぶっさん1人だったので多分地方)ぶっさんが登場して、「あ~がとうーざいますっ!」という感じの顔で「ニャー」をするシーンが2秒ほど出ました。


以上です。これで全部です。
放送時間自体は5~10分程度。短かったです。
カットがかかっていたシーンの度に、スペース空けてあります。
中途半端に終わってる部分もあるかと思いますが、そこはバシッとそこでカットされていたということで。

ていうかほんと、わかりにくくてすいません・・。
自分で読み返してもわかりにくいです(泣
手の仕草とか、わかりにくかったらスルーしてください(>_<)
読点や句点などは私の主観ですが、口調どおりに打ったつもりです。
基本的な岡田くんの言動としては、みなさんが多分ご存知のとおり、何か考えて喋っているような時は斜め下を見たり…ピーンとわかった時は顔をあげて喋ったり、笑う時はスタッフら辺を見渡す、といったようないつもの感じです。
あと、これまた主観ですが、時々ですが、やっぱり東京から離れているからか、関西弁とまではいきませんが、ちょっとそんなような標準語と離れたようなイントネーションのときもあった気がします。

内容はほぼ同じですが、少し放送されなかった部分も載っているようです→こちらのほうがわかりやすいです。
ページ左のピンク色の背景のボタン「映画都市 シネマポリス」→「スター直撃知有紗のICinemaリポート」→上から3番目にあります。
ちなみに対談していたアナウンサーがこの田幸さんです。
いつもはサインプレゼントがあるんですが、今回はやっぱりない(号泣)その代わり地元映画館に飾ってあるらしい!!これは行かねば!!!
キャッツアイだけに盗みたい・・・

私的な感想としては、岡田君はサブレを食べるんだろうか・・・
家に持って帰って食べていたらおもしろいなぁ(笑)
あげるとしたら誰にあげるのかなぁ・・・
焼酎は持って帰って飲みそうですね。
松井選手のサブレは「松井秀喜 野球の館」にしか売っていないそうです。知らなかった(笑)そんなこと言いながらどこでも売ってそうだけど
それだけあって本当においしいらしい。画像が全然ありませんでした。
このオレンジのです。
松井秀喜ベースボールミュージアム(旧野球の館)
虎の涙カガヤ・奥能登。さすがのLynaも聞いたことあります!


今回のアナウンサーは私、初めて見て、いつも面白い所を引き出してくれる男性のアナウンサーがいるんですが、その方じゃなくて、初めはがっかりだったんですが結構質問はありきたりじゃなくてよかったと思います。
かなり主観ですが、岡田くんも”地方”な感じのリラックスできた表情じゃなかったかな?と勝手に思っています。
”ぶっさん”っていうのも大きいと思います。
「木更津キャッツアイ」だとどこか堅いインタビューをしなくていいっていう概念が私はあるんですが。

この放送日は10月27日(金)だったんですが、最後のPRコメントは、この日ぶっさんのTBSでのコメントを見ていたものですから、ギャップに驚いてしまいました。「えー、」も多いし、「寒くなってきましたが」なんて気遣いもしてくれて言葉をゆっくり選んで話してくれて、すごくいい意味でゆったりモードのぶっさんコメントでした。

以上、ここまで読んで頂いて有難うございました!
 
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